• 『罪のスガタ』

  • ~ 裁判官 被害者 殺人犯 それぞれの罪と裁きの行方... ~
罪のスガタ
  • 書 名 : 罪のスガタ
    (つみのすがた)
  • 著 者 : シルヴァーノ・アゴスティ
  • 訳 者 : 野村 雅夫
  • ISBN : 978-4903439075
  • 判型/頁 : 4-6版(ソフトカバー)・160頁
  • 発行日 : 2009/11/30
  • 販売価格 : 1,400円+税
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  • 罪とは何かを問い、読者の潜在意識に眠る欲望をあぶり出す、イタリア発の現代版「罪と罰」とも言える作品。
  • 人間が本質的に抱える矛盾を突きつけ、今一度「罪とは何か」と考えるきっかけを与えてくれる。
  • 人間が本質的に抱える矛盾 そこから生まれる罪のスガタを浮かび上がらせるイタリアの知られざる巨匠 作家・映画監督アゴスティの話題作!
  • 親愛なるアゴスティ
  • 僕が思うに、これは映画化にもってこいの実に魅力的な物語だよ
  •                         
  • フェデリーコ・フェッリーニ
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